NEWS (2020年1月~2022年3月)
序章
新章・第1章
第2章
第3章

2021年4月3日より 「ワンと鳴いてニャン!F.C.」 として活動再開しました
2021.04.03


2021年シーズン(2021年4月~2022年3月)開幕のお知らせです。
コロナウイルスの驚異が収まることがないどころかこの先何年も続く事態となってしまっております。
1年間の自粛の中で、この新しい生活様式だから出来るスタイル、新しいスタイルを常にメンバー全員が自宅で考えて参りました。
まだ誰も成功させたことがないどころか、やったことのないスタイルに挑む。PF時代からのこだわりですがいよいよその集大成のバンドが
姿を現します。「ONE MORE Purple」として新たに動き出して3ヶ月でコロナ禍により1年の延期となってしまいましたが改めてのスタートです。
1度は「ワンと鳴いてニャン!MP」に決定しましたがバンドが今後新たなチームスタイルに生まれ変わるということでさらにバンド名が進化。

「ワンと鳴いてニャン!F.C.」

FCはフランチャイズでもサッカーチームでもなく、フューチャーミュージッククラブ(未来の音楽を作り出すクラブチーム)を意味しています。
犬も猫も、ワンと鳴いていいのかニャンと鳴いていいのかわからなくなってしまうくらいカッコいい音楽を作るバンド。がバンド名の由来です。
海外向け配信など、海外活動時にはセカンドバンドネームとして「ONE MORE Purple」を使用します。
セカンドバンドネームを採用するバンドは日本ではあまりございません。

序章、新章の次のステップは第1章「FACARD」の世界となります。
1年を経て、活動土台の部分で見直しがございます。
拠点の東京ベイエリアは活動を拠点とするには我々が最初にメインにするようなライブハウスがほとんどないという現状でした。
大規模会場しかなく底辺からの大逆転を叫ぶチームの拠点としてふさわしくないという話し合いが行われ、拠点というよりは目指すべき
会場がある地がお台場という認識でメンバー内で共有されました。原点に帰りPF活動始動の地埼玉県に戻りしっかりとまずは拠点を大事に
距離の近い会場をメインに活動をしていきたいと思います。そしてHEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3という大きくて素敵なライブハウスや
かつての拠点の西川口のライブハウスで再び躍動できるようにしたい。そう考えて拠点をさいたま市と川口市に置くことで一度決まりました。
がしかしPF当初は埼玉東部エリアと南部エリアを拠点としておりましたが当時在籍のメンバーが川口市、蕨市のメンバー中心だったことで
実際集まって打ち合わせしていた場所は蕨市と川口市が多かったことを原点回帰したい。という理由から埼玉県蕨市、川口市の地域に根づいた
音楽活動を行えるチームとして活動します。もちろん配信LIVEや全国ツアーを通して全国の方々とも手を組んで活動できるようにします。

新メンバー加入のお知らせや参加メンバー発表は公式LINEのニュースか、ツイッターで発信する予定です。
また、「開幕戦」となる活動再開のLIVEを約1年4ヶ月ぶりに開催予定。新章(2018年~2020年)ではテストボーカル生やインストライブなどで
活動をしていたため、前ボーカルZorroFranck以来のライブとなると実に2017年12月以来3年半ぶりとなります。
ウイルス対策として無観客・無配信ライブという形での開幕戦になりますが、皆様の前で演奏できる日を想定しやり遂げます。



2021年1月1日より約1年ぶりに活動再開します
2020.12.25


2021年年明けより活動を再開しますのでお知らせします。
新型コロナウイルス感染症の当バンドの活動に関する対応方針は下の記事で確認が出来ますのでご覧下さい。
引き続き感染症対策は念入りに施して、活動を再開してまいります。
新バンド名は「ワンと鳴いてニャン!MP」となります。MP(モアパープル)という読み方が正式となります。
今後はバンドの1年の動きは4月開始3月終わりの年度制に切り替わるため4月から2021年度の本格的な活動が始まります。
海外向け配信など、海外活動時にはセカンドネームとして「ONE MORE Purple」を使用します。
新バンド名はワンモアパープルという名前を土台に、一層親しみやすい雰囲気と、鳴っている音楽とのギャップを考え
この名前になりました。2020年は自粛期間で限られた中、協力者と共に制作した配信作品を「ワンとニャTRIAL2020」名義でYouTube上に残します。
そして2021年も感染拡大阻止の為会場でのライブ活動は当面自粛し、他の配信コンテンツ等で音楽活動を進めて参ります
新しいスタイル、新しい音楽にこだわる新型ロックバンドとして進んでまいります。
どうか、末永く宜しくお願いします。


2021年のチームスローガンは「VS COVID-19 ~皆んなが願う終息へ~」です
厳しすぎるこのコロナ禍を乗り越えたいという気持ちです。このタイトルの期間限定ミニアルバムを制作しました。
現時点でLINE公式アカウント「紫の階段」友だち参加者、2021年春までに友だち追加で参加してくれた方限定プレゼントです。


■LINE@紫の階段2020年限定プレゼント楽曲集■  収録曲
01. Update 2nd
02. 救世主レムデシビル&アビガン
03. コロナノセイ
04. 2062年から来た未来人
05. Go to the future world ~終息へ向けて~
06. 0からの大ジャンプを!
07. 432HZの水塊

※トライアル期間の作品の為、2021年スタートの新バンドのボーカリストとは異なります。



2020年1月1日 新曲となるシングル作品をリリースします。各配信ストアにてストリーミング及びダウンロードが可能です。


■OPENING DEGITAL SINGLE■  着氷の湖  収録曲
01. 着氷の湖


■■Streaming配信ストアLINK
https://linkco.re/PRV3sUGv



2020年の活動の中止、第1章始動を1年延期のお知らせ
2020.03.24


いよいよ緊急事態宣言が発令されてしまいました。
新型コロナウイルスの被害拡大を鑑み、当バンドの2020年の活動をすべて自粛、中止することになりました。
新たに始動したはずのONE MORE Purpleとしての活動も延期となります。
第1章スタートを1年遅らせて2021年から改めて新規スタートすることにしました。
そのためにメンバー各自が自宅で出来る準備をしっかり行い2021年の開幕に向けて前を見て参ります。
当面の間は自宅で出来る活動として本来のバンドと異なる試みはやっていくかもしれません。
その場合試行錯誤でグループ名等が変更している場合がございます。
正式に決定したら発表となりますので現在の名称は仮称となる点をご理解いただけますようお願いいたします。
オンラインで他バンドさんとコラボで作品を作るなどしか活動範囲は狭く限られますが2021年に向けての準備もして参ります。



新型コロナウイルス感染症に関する当バンド対応方針と2020年の活動自粛について
2020.03.17


平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
新型コロナウイルス感染症の当バンドの活動に関する対応方針をまとめさせていただきましたのでご覧下さい。

先ず、4月スタートを目処に新メンバー、新体制によるライブ活動やリリースを予定しておりましたが、これらの活動につきましては、
新型コロナウイルス感染症の情勢を鑑み一度自粛、休止の方針で決まりました。ライブハウスでの活動に関して賛否両論あるかと思います。
また各バンド、アーティストごとに考え方も多々ございます。
ですが私達は世界各国の現状やすでにライブハウスでの感染例があるという現状を重く受け入れております。
自分たちの都合の為に、自分たちが楽しむ為に危険な行為を行い、その結果大切なリスナーの方や関係者の方など大切な方を
被害に遭わせ悲しませるだけではなく、バンドとは無関係な方々に被害を与えかねません。
音楽やライブハウスを大事に想うなら今はやるべきではないとメンバーは考えております。
感染拡大阻止の為ライブ活動は当面自粛し、他のコンテンツ等で音楽活動を進めて参ります。
新体制のスタートはリリースではなくライブのステージ上で!というメンバー全員の強い思い入れがあり、ライブがしばらく開催出来ない事で
当初の予定から計画を変更せざる得なくなっております。今後の状況を踏まえてどうやっていくかは都度メンバーで話し合いを実施して参ります。
また駅前や会場付近で行っておりました宣伝活動もしばらくは自粛とさせていただきます。

代替策としまして、過去に行っていた配信を使ったコンテンツや、Youtube等の動画を今まで以上に活用し皆様の音楽LIFEの1ページに
参加させていただきたく思っております。このような事態となっておりますが我々は希望を届けるバンドでありたいと考えていますので、
どうか一緒にこの苦難を乗り越えていきましょう。皆様ひとりひとりが感染にあわず元気で過ごされることを願います。
そしてその先には新しいONE MORE Purpleと音楽の素晴らしさ、楽しさを存分に共有出来る日々が必ず戻ってくると
メンバー、スタッフみんなで信じて前を向いていきたいと思います。




ONE MORE Purple初音源 「Can`t Control Myself Again」 リリースと2020年展望
2020.02.03


1月31日に新たなる幕開けを告げるLINEシングル楽曲をリリースしたONE MORE Purpleですが、
この楽曲に関しての制作の意図や作者のメッセージ、2020年のバンドの方向性や展望を含めて、バンドの
経営陣であるGM(ゼネラルマネージャー)ZorroFranckとリーダーの藤咲結衣に2人が描く新バンドのビジョンや、
気になるアルバム制作、新ボーカリストについて話を聞きました。


—まず、今回のシングル曲の表題である「Can`t Control Myself Again」について制作の意図を教えてもらいたい。

藤咲:「新しいバンドとしてスタートするにあたりずっと温めてきた一番カッコいい曲を最初に起用する事を考えていました。
そして最初の作品は販売作品ではなくLINEの仲間になってくださっている方へお渡ししたいという想いがありLINEシングル作品として
いてまだ1stシングルの作品にはなっていません。この曲の雰囲気は初期Purple Fizzを思い出します。
2016年以降のPFは明るいイメージの楽曲を作ってきたのであのBLACK TEARSの頃の雰囲気にとても
近い気もしていますし、でも更にその先を切り開いている曲でもあります。これから挑戦する第1章『SNOWBELL』の象徴となる楽曲になります」

ゾロ:「日本最底辺バンドとして活動をしながら制作も続けていた中で、この曲は最もOMPuのスタートのイメージに合うと思っていた曲なんだ。
藤咲の言うように歴代で一番カッコいいと思えたメロディだったり雰囲気だったり。これから何かが始まるぞという曲になっているね」


—2曲目、3曲目に関してはどうですか??

ゾロ:「いまのバンドで状態が良い楽曲を少しいじってみた感じです。タイトルも変わったけど中身もいじっていて、藤咲がなかなか諦めつかなくて
ミックス作業を何度もやり直していたので印象が強いかな。『432HZの水塊』は俺にはよくわからない世界なんだけど(笑)
藤咲が好き勝手にやりやがったなという作品」

藤咲:「そうだな~、水魂は自分の中でテーマがあってPurple Fizzがやってきたロックセラピーやヘヴィアロマに対してのアンサーです。
あくまで今の想いです。結局ロックでセラピーやアロマの世界を作れなかったわけじゃないですか。ロックはロック、癒やしは癒やしという
明確な異なった世界には逆らえないのかな、という。ちょっと悔しいし悲しいし、でもこれからOMPuの中でやっていく曲はもうセラピーとかではなく
真正面から戦うぞ!という決意もあります。今後じゃあウルサイ音に偏るというわけでもないんですが、PFは反省点として中途半端だった。
やるならもっと振り切らないとダメだったんだろうしでも自分たちに出来る事を考えた時に新バンドではイロモノを抜け出して行こうというテーマもあります。
それは良い意味でですよ。ビジュアル面、音楽性どちらも奇を狙った部分が中途半端に強めだったんです」


—イロモノを卒業していわゆる一般的なバンドとして真っ向勝負しようという事ですか?

ゾロ:「いや、そういうわけではなく、やっぱり他のバンドの敷いた線路をなぞるのはメンバーみんな嫌なんで。
ロックセラピーを経たからこそ、日本最底辺を経たからこそ作り出せる音楽があるんじゃないかって思っています」

藤咲:「ジャンルとかは一度括りはなくしていくべきですね。音楽面で目指すところは 『ノージャンルなロック』 というところです。
出てくるアルバム毎回似てるバンドさんもたくさんいらっしゃいますがONE MORE Purpleは毎回アルバムテーマが大きく変わり音楽の世界観、
制作方法等も都度変えますのでそこは拘りたいポイントです」

ゾロ:「ブラックティアーズからミルフィッシモに曲の雰囲気が変わった時があったけど毎回あれぐらいの切り替えは当たり前なバンドになると思う」


—2020年、新バンドとして動き始めましたが過去の楽曲はどう使われていくのか?

藤咲:「PF時代の曲は封印するとか、そういう縛りは特にありません。過去の曲に関してですが常に日々のバンドリハーサルでも全曲満遍なく
プレイしチェックするようにしています。曲ごとに演奏していない間隔の日数がわかるシステムを導入しているのであの曲最近やってないねっていう
欠落を防げています。その中で最高のクオリティの状態にある曲がライブのセットリスト入りしてきます。あとはアルバムツアーであれば構成は
そのアルバムの世界に合わせて組むこともあるでしょう。例えば最近のリハでBLACK TEARS時代の『EiSWEiN』なんか当時のツアー以上の威力があり
なお成長していますので生み出してきた曲達も引き続き大切にしていきます」


—今年のカギとなるのはやはり新ボーカルですよね。

藤咲:「もちろんそうです。今絞り込んでいるメンバーの中で最終テストとして結構ハードなトレーニングをしてもらっています。
音楽的な部分も大事ですがバンドなので一緒にやっていく忍耐力も重要。誰もが嫌がるバンドのチラシをマンションに入れるポスティング作業や
ライブハウスへの挨拶等の地道な活動を今一人ずつ試験しています」

ゾロ:「チラシを家に持って帰り捨てて、我々にはやりましたと連絡してきた候補生もいましたんで・・・
そうした活動を見て現メンバーの信頼が得られる状態のメンバーが加入します。最終段階まで来ていると言えそう」


—今年のカギとなるのはやはり新ボーカルですよね。

藤咲:「その質問2回目・・・いや2連続なのは何か意味があって?」


—項目を見間違えただけなので・・・底辺から世界へというコンセプトを一度外すということだけどそれについても。

藤咲:「YouTubeやインスタグラムの発展で世界という分厚い壁が今は存在しない時代になってきています。
元々我々が目指していた世界は海外ツアーとかそういうデッカイ夢ではなくてYouTube等でも海外のリスナーから素晴らしいとコメント戴けるバンドを
目指していてのあのコンセプトでした。底辺からの大逆転というテーマですが当然そういう意味での世界をターゲットにした目標は捨ててはいません」


—さいたま市を拠点にしたきっかけ等についても話を聞きたい。

ゾロ:「埼玉のバンドとしてスタートしてお台場で勝負をするために拠点を変えてたんだが、原点に回帰ってところだよね」

藤咲:「さいたま市限定で活動をするわけではないですよ。オフラインでは全国の会場、オンラインではそれこそ世界相手に活動をしていきます。
ただ練習をするリハーサルスタジオや宣伝活動等するにあたりやはり拠点は重要なんです。拠点にさせてもらっている以上地域にも根ざして積極的にその
コミュニティに入り込んで音楽という誰でも楽しめる要素を広げていきたいと考えています。音楽文化としても非常に伸びしろのある街ですから楽しみです」


—メンバー構成にサポートベーシストがいますね。

藤咲:「今はバンドの核となるボーカリストを育成しないといけない重要な時期ですし、不動のベーシストでした苦殺が東北の実家にいるのでオンラインでしか
やりとり出来ない状況下です。これはかなり誤算で痛恨な出来事でしたが実家の事情もあり送り出すことになりました。苦殺は元々はドラム経験豊富でHONOKAの
無念も知る人です。ドラムレコーディングを向こうのスタジオで録音してもらったものを今後の楽曲やLIVEで使うのでスペシャルメンバーとして在籍したままです。
そんな中サポートのMORI君は非常に大きな戦力として加入してきてくれました。サッカーで例えるとJ3のクラブにJ1で活躍するエースストライカーがレンタル移籍
して来てくれたような感覚ですね。彼は若いながら実績十分で経験も豊富。すでにこのバンドのベースパートは彼の手で進化を始めていますよ」

ゾロ:「うちのエースである不動のギター篤音も中堅の域に達して堂々としていて頼もしいね。」


—アルバム作品の制作はどこまで進んでいますか?

ゾロ:「レコーディングも進んでいるし完成したらすごく壮大で1stを超越する作品になるのは間違いないな」

藤咲:「『SNOWBELL』これは第1章のテーマでもありアルバムのタイトルにもなると思います。(後に第1章のテーマは変更となりました)『BLACK TEARS』の続編でもあり真逆の世界でもあります。
カラーからして正反対じゃないですか。でもブラックがダークな作品だったから真逆で今作は明るい世界という単純な話ではなくて、もし同じダークな曲でも
ちゃんと前作と比較した時にはっきりと異なる物だなと伝わるようにしないといけません。正反対と言っても単純な事ではないんですよね」

ゾロ:「ある域にたどり着けば一気に爆発的な活動体制に出来ると思います。その可能性が大いに秘められている楽しみなシーズンインだと思う。
GMとしては、やはり事務所を抜けてからは自分たちがメインに、メンバーとスタッフ、そこにリスナー・サポーターが手を組み土台を作る必要が
あるからそこをどうしていくか、考えていく仕事になっていくと思う。特にまだまだサポーターの数が少なすぎるので手を打っていかないとならない」

藤咲:「魅力的なバンドを作り上げブランディングしていくことでサポーターも増やさないといけませんし、一緒にバンドを育てていきたいというスタイルは
ブレずに継続していくべき点ですね。まだ未完成ですし課題も多く行き届かない点もたくさんあり応援してくださるリスナー・サポーターの方々にも
ご協力いただく場面があるかなと思います。2020年の最後に前進の1年だったと報告出来るように一丸で取り組んでいきますので宜しくお願いします」



ONE MORE Purple 始動
2020.01.01


■バンド名「ONE MORE Purple」として2020年1月1日活動再開!!
Purple Fizzとしての活動を終え、1年限定準備バンド「日本最底辺バンド」の活動を歴て遂に最後の挑戦に挑みます。
もう一度だけ、もう一回だけ全力でこのメンバーで音楽を奏でていきたい。そうした想いが強くあります。

本拠地は2020年東京オリンピックの地である東京ベイエリアです。(葛西・木場・豊洲・お台場)
メンバーはPurple Fizzメンバーが全員残留(1名サポートメンバーへ)し、新メンバーを迎えての活動になります。
1月5日に早速、HEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3で初ライブを開催。
さらには新作のリリースも控えています。活動的な2020年になりそうです。
皆様今後も、ONE MORE Purpleへのご支持と応援宜しくお願いします。


■バンドコンセプトだった「底辺から世界へ」を一度、封印をさせていただきます。
世界という言葉が軽くなってしまうからです。今の我々はまずそこではない。堂々と口に出来るような状況になるまではこの言葉は封印します。
「底辺からの大逆転ストーリー」を必ずや実現させて「底辺から世界へ」と公言出来るように日々頑張って参ります。

■LINE@「紫の階段」がLINE公式アカウントとなりました。LINE公認なので検索などでも表示されるようになります。
これに伴い機能上の問題などで積極的に取り入れていましたデジタルポイントカードが廃止となりました。
折角ポイントをつけて頂いていた方には申し訳ございません。その代わり景品だった過去のプレゼント音源コレクション等は
LINE限定で購入頂けたり新たな取り組みも計画して参ります。特典も一部見直しをしていますのでインフォメーションを御覧ください。

■1月31日 LINE DEGITAL SINGLEリリース!
リリース第1弾として「Can`t Control Myself Again」をLINE友達の方にスペシャルプレゼント!今作に限り3曲全てDL出来ます。

■HONONISTメンバーについての修正ですが、スペシャルメンバーとしてのバンド参加となります。
また、各メンバーのブログを基本的には終了とし今後はツイッターメインとなりますがバンドの状況報告や事柄の説明などはリーダーとGMのほうから ツイッターでは説明しきれない内容の場合ブログ記事に記載をする模様です。


以上2020年始動時のお知らせの変更点でした。 




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