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2021年1月1日より「ワンと鳴いてニャン!MP」として活動再開します
2021年年明けより活動を再開しますのでお知らせします。
新型コロナウイルス感染症の当バンドの活動に関する対応方針は下の記事で確認が出来ますのでご覧下さい。
引き続き感染症対策は念入りに施して、活動を再開してまいります。
新バンド名は「ワンと鳴いてニャン!MP」となります。MP(モアパープル)という読み方が正式となります。
海外向け配信など、海外活動時にはセカンドネームとして「ONE MORE Purple」を使用します。
新バンド名はワンモアパープルという名前を土台に、一層親しみやすい雰囲気と、鳴っている音楽とのギャップを考え
この名前になりました。2020年は自粛期間で限られた中、協力者と共に制作した配信作品を「ワンとニャTRIAL2020」名義でYouTube上に残します。
そして2021年も感染拡大阻止の為会場でのライブ活動は当面自粛し、他の配信コンテンツ等で音楽活動を進めて参ります
新しいスタイル、新しい音楽にこだわる新型ロックバンドとして進んでまいります。
どうか、末永く宜しくお願いします。


2021年のチームスローガンは「VS COVID-19 ~皆んなが願う終息へ~」です
厳しすぎるこのコロナ禍を乗り越えたいという気持ちです。このタイトルの期間限定ミニアルバムを制作しました。
現時点でLINE公式アカウント「紫の階段」友だち参加者、2021年春までに友だち追加で参加してくれた方限定プレゼントです。


■LINE@紫の階段2020年限定プレゼント楽曲集■  収録曲
01. Update 2nd
02. 救世主レムデシビル&アビガン
03. コロナノセイ
04. 2062年から来た未来人
05. Go to the future world ~終息へ向けて~
06. 0からの大ジャンプを!
07. 432HZの水塊

※トライアル期間の作品の為、2021年スタートの新バンドのボーカリストとは異なります。



2020年1月1日 新曲となるシングル作品をリリースします。各配信ストアにてストリーミング及びダウンロードが可能です。


■OPENING DEGITAL SINGLE■  着氷の湖  収録曲
01. 着氷の湖


■■Streaming配信ストアLINK
https://linkco.re/PRV3sUGv



新型コロナウイルス感染症に関する当バンド対応方針と2020年の活動自粛について
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
新型コロナウイルス感染症の当バンドの活動に関する対応方針をまとめさせていただきましたのでご覧下さい。

先ず、4月スタートを目処に新メンバー、新体制によるライブ活動やリリースを予定しておりましたが、これらの活動につきましては、
新型コロナウイルス感染症の情勢を鑑み一度自粛、休止の方針で決まりました。ライブハウスでの活動に関して賛否両論あるかと思います。
また各バンド、アーティストごとに考え方も多々ございます。
ですが私達は世界各国の現状やすでにライブハウスでの感染例があるという現状を重く受け入れております。
自分たちの都合の為に、自分たちが楽しむ為に危険な行為を行い、その結果大切なリスナーの方や関係者の方など大切な方を
被害に遭わせ悲しませるだけではなく、バンドとは無関係な方々に被害を与えかねません。
音楽やライブハウスを大事に想うなら今はやるべきではないとメンバーは考えております。
感染拡大阻止の為ライブ活動は当面自粛し、他のコンテンツ等で音楽活動を進めて参ります。
新体制のスタートはリリースではなくライブのステージ上で!というメンバー全員の強い思い入れがあり、ライブがしばらく開催出来ない事で
当初の予定から計画を変更せざる得なくなっております。今後の状況を踏まえてどうやっていくかは都度メンバーで話し合いを実施して参ります。
また駅前や会場付近で行っておりました宣伝活動もしばらくは自粛とさせていただきます。

代替策としまして、過去に行っていた配信を使ったコンテンツや、Youtube等の動画を今まで以上に活用し皆様の音楽LIFEの1ページに
参加させていただきたく思っております。このような事態となっておりますが我々は希望を届けるバンドでありたいと考えていますので、
どうか一緒にこの苦難を乗り越えていきましょう。皆様ひとりひとりが感染にあわず元気で過ごされることを願います。
そしてその先には新しいONE MORE Purpleと音楽の素晴らしさ、楽しさを存分に共有出来る日々が必ず戻ってくると
メンバー、スタッフみんなで信じて前を向いていきたいと思います。


そしてこの記事の公開から数日。バンドとして大きな決断です。
2020年の活動をすべて自粛しONE MORE Purpleとしての活動は休止します。
2020年に新たにスタートのこのバンドですが1年遅らせて2021年から改めて新規スタートすることにしました。
そのためにメンバー各自が自宅で出来る準備をしっかり行い2021年の開幕に向けて前を見て参ります。
当面の間様々な試行錯誤でグループ名等が変更している場合がございます。
正式に決定したら発表となりますので現在の名称は仮称となる点をご理解いただけますようお願いいたします。


ONE MORE Purple初音源 「Can`t Control Myself Again」 リリースと2020年展望
1月31日に新たなる幕開けを告げるLINEシングル楽曲をリリースしたONE MORE Purpleですが、
この楽曲に関しての制作の意図や作者のメッセージ、2020年のバンドの方向性や展望を含めて、バンドの
経営陣であるGM(ゼネラルマネージャー)ZorroFranckとリーダーの藤咲結衣に2人が描く新バンドのビジョンや、
気になるアルバム制作、新ボーカリストについて話を聞きました。


—まず、今回のシングル曲の表題である「Can`t Control Myself Again」について制作の意図を教えてもらいたい。

藤咲:「新しいバンドとしてスタートするにあたりずっと温めてきた一番カッコいい曲を最初に起用する事を考えていました。
そして最初の作品は販売作品ではなくLINEの仲間になってくださっている方へお渡ししたいという想いがありLINEシングル作品として
いてまだ1stシングルの作品にはなっていません。この曲の雰囲気は初期Purple Fizzを思い出します。
2016年以降のPFは明るいイメージの楽曲を作ってきたのであのBLACK TEARSの頃の雰囲気にとても
近い気もしていますし、でも更にその先を切り開いている曲でもあります。これから挑戦する第1章『SNOWBELL』の象徴となる楽曲になります」

ゾロ:「日本最底辺バンドとして活動をしながら制作も続けていた中で、この曲は最もOMPuのスタートのイメージに合うと思っていた曲なんだ。
藤咲の言うように歴代で一番カッコいいと思えたメロディだったり雰囲気だったり。これから何かが始まるぞという曲になっているね」


—2曲目、3曲目に関してはどうですか??

ゾロ:「いまのバンドで状態が良い楽曲を少しいじってみた感じです。タイトルも変わったけど中身もいじっていて、藤咲がなかなか諦めつかなくて
ミックス作業を何度もやり直していたので印象が強いかな。『432HZの水塊』は俺にはよくわからない世界なんだけど(笑)
藤咲が好き勝手にやりやがったなという作品」

藤咲:「そうだな~、水魂は自分の中でテーマがあってPurple Fizzがやってきたロックセラピーやヘヴィアロマに対してのアンサーです。
あくまで今の想いです。結局ロックでセラピーやアロマの世界を作れなかったわけじゃないですか。ロックはロック、癒やしは癒やしという
明確な異なった世界には逆らえないのかな、という。ちょっと悔しいし悲しいし、でもこれからOMPuの中でやっていく曲はもうセラピーとかではなく
真正面から戦うぞ!という決意もあります。今後じゃあウルサイ音に偏るというわけでもないんですが、PFは反省点として中途半端だった。
やるならもっと振り切らないとダメだったんだろうしでも自分たちに出来る事を考えた時に新バンドではイロモノを抜け出して行こうというテーマもあります。
それは良い意味でですよ。ビジュアル面、音楽性どちらも奇を狙った部分が中途半端に強めだったんです」


—イロモノを卒業していわゆる一般的なバンドとして真っ向勝負しようという事ですか?

ゾロ:「いや、そういうわけではなく、やっぱり他のバンドの敷いた線路をなぞるのはメンバーみんな嫌なんで。
ロックセラピーを経たからこそ、日本最底辺を経たからこそ作り出せる音楽があるんじゃないかって思っています」

藤咲:「ジャンルとかは一度括りはなくしていくべきですね。音楽面で目指すところは 『ノージャンルなロック』 というところです。
出てくるアルバム毎回似てるバンドさんもたくさんいらっしゃいますがONE MORE Purpleは毎回アルバムテーマが大きく変わり音楽の世界観、
制作方法等も都度変えますのでそこは拘りたいポイントです」

ゾロ:「ブラックティアーズからミルフィッシモに曲の雰囲気が変わった時があったけど毎回あれぐらいの切り替えは当たり前なバンドになると思う」


—2020年、新バンドとして動き始めましたが過去の楽曲はどう使われていくのか?

藤咲:「PF時代の曲は封印するとか、そういう縛りは特にありません。過去の曲に関してですが常に日々のバンドリハーサルでも全曲満遍なく
プレイしチェックするようにしています。曲ごとに演奏していない間隔の日数がわかるシステムを導入しているのであの曲最近やってないねっていう
欠落を防げています。その中で最高のクオリティの状態にある曲がライブのセットリスト入りしてきます。あとはアルバムツアーであれば構成は
そのアルバムの世界に合わせて組むこともあるでしょう。例えば最近のリハでBLACK TEARS時代の『EiSWEiN』なんか当時のツアー以上の威力があり
なお成長していますので生み出してきた曲達も引き続き大切にしていきます」


—今年のカギとなるのはやはり新ボーカルですよね。

藤咲:「もちろんそうです。今絞り込んでいるメンバーの中で最終テストとして結構ハードなトレーニングをしてもらっています。
音楽的な部分も大事ですがバンドなので一緒にやっていく忍耐力も重要。誰もが嫌がるバンドのチラシをマンションに入れるポスティング作業や
ライブハウスへの挨拶等の地道な活動を今一人ずつ試験しています」

ゾロ:「チラシを家に持って帰り捨てて、我々にはやりましたと連絡してきた候補生もいましたんで・・・
そうした活動を見て現メンバーの信頼が得られる状態のメンバーが加入します。最終段階まで来ていると言えそう」


—今年のカギとなるのはやはり新ボーカルですよね。

藤咲:「その質問2回目・・・いや2連続なのは何か意味があって?」


—項目を見間違えただけなので・・・底辺から世界へというコンセプトを一度外すということだけどそれについても。

藤咲:「YouTubeやインスタグラムの発展で世界という分厚い壁が今は存在しない時代になってきています。
元々我々が目指していた世界は海外ツアーとかそういうデッカイ夢ではなくてYouTube等でも海外のリスナーから素晴らしいとコメント戴けるバンドを
目指していてのあのコンセプトでした。底辺からの大逆転というテーマですが当然そういう意味での世界をターゲットにした目標は捨ててはいません」


—さいたま市を拠点にしたきっかけ等についても話を聞きたい。

ゾロ:「埼玉のバンドとしてスタートしてお台場で勝負をするために拠点を変えてたんだが、原点に回帰ってところだよね」

藤咲:「さいたま市限定で活動をするわけではないですよ。オフラインでは全国の会場、オンラインではそれこそ世界相手に活動をしていきます。
ただ練習をするリハーサルスタジオや宣伝活動等するにあたりやはり拠点は重要なんです。拠点にさせてもらっている以上地域にも根ざして積極的にその
コミュニティに入り込んで音楽という誰でも楽しめる要素を広げていきたいと考えています。音楽文化としても非常に伸びしろのある街ですから楽しみです」


—メンバー構成にサポートベーシストがいますね。

藤咲:「今はバンドの核となるボーカリストを育成しないといけない重要な時期ですし、不動のベーシストでした苦殺が東北の実家にいるのでオンラインでしか
やりとり出来ない状況下です。これはかなり誤算で痛恨な出来事でしたが実家の事情もあり送り出すことになりました。苦殺は元々はドラム経験豊富でHONOKAの
無念も知る人です。ドラムレコーディングを向こうのスタジオで録音してもらったものを今後の楽曲やLIVEで使うのでスペシャルメンバーとして在籍したままです。
そんな中サポートのMORI君は非常に大きな戦力として加入してきてくれました。サッカーで例えるとJ3のクラブにJ1で活躍するエースストライカーがレンタル移籍
して来てくれたような感覚ですね。彼は若いながら実績十分で経験も豊富。すでにこのバンドのベースパートは彼の手で進化を始めていますよ」

ゾロ:「うちのエースである不動のギター篤音も中堅の域に達して堂々としていて頼もしいね。」


—アルバム作品の制作はどこまで進んでいますか?

ゾロ:「レコーディングも進んでいるし完成したらすごく壮大で1stを超越する作品になるのは間違いないな」

藤咲:「『SNOWBELL』これは第1章のテーマでもありアルバムのタイトルにもなると思います。『BLACK TEARS』の続編でもあり真逆の世界でもあります。
カラーからして正反対じゃないですか。でもブラックがダークな作品だったから真逆で今作は明るい世界という単純な話ではなくて、もし同じダークな曲でも
ちゃんと前作と比較した時にはっきりと異なる物だなと伝わるようにしないといけません。正反対と言っても単純な事ではないんですよね」

ゾロ:「ある域にたどり着けば一気に爆発的な活動体制に出来ると思います。その可能性が大いに秘められている楽しみなシーズンインだと思う。
GMとしては、やはり事務所を抜けてからは自分たちがメインに、メンバーとスタッフ、そこにリスナー・サポーターが手を組み土台を作る必要が
あるからそこをどうしていくか、考えていく仕事になっていくと思う。特にまだまだサポーターの数が少なすぎるので手を打っていかないとならない」

藤咲:「魅力的なバンドを作り上げブランディングしていくことでサポーターも増やさないといけませんし、一緒にバンドを育てていきたいというスタイルは
ブレずに継続していくべき点ですね。まだ未完成ですし課題も多く行き届かない点もたくさんあり応援してくださるリスナー・サポーターの方々にも
ご協力いただく場面があるかなと思います。2020年の最後に前進の1年だったと報告出来るように一丸で取り組んでいきますので宜しくお願いします」



ONE MORE Purple 始動
■バンド名「ONE MORE Purple」として2020年1月1日活動再開!!
Purple Fizzとしての活動を終え、1年限定準備バンド「日本最底辺バンド」の活動を歴て遂に最後の挑戦に挑みます。
もう一度だけ、もう一回だけ全力でこのメンバーで音楽を奏でていきたい。そうした想いが強くあります。
序章、新章の次のステップはONE MORE Purple第1章「SNOWBELL」の世界となります。
本拠地は2020年東京オリンピックの地である東京ベイエリアです。(葛西・木場・豊洲・お台場)
メンバーはPurple Fizzメンバーが全員残留(1名サポートメンバーへ)し、新メンバーを迎えての活動になります。
1月5日に早速、HEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3で初ライブを開催。
さらには新作のリリースも控えています。活動的な2020年になりそうです。
皆様今後も、ONE MORE Purpleへのご支持と応援宜しくお願いします。

と一度発表をしましたがさいたま新都心ライブを経てメンバーで話し合いが行われ活動土台の部分で見直しがございます。
拠点の東京ベイエリアは活動を拠点とするには我々が最初にメインにするようなライブハウスがほとんどないという現状でした。
大規模会場しかなく底辺からの大逆転を歌うチームの拠点としてふさわしくないという話し合いが行われ、拠点というよりは目指すべき
会場がある地がお台場という認識でメンバー内で共有されました。原点に帰りPF活動始動の地埼玉県に戻りしっかりとまずは拠点を大事に
距離の近い会場をメインに活動をしていきたいと思います。そしてHEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3という大きくて素敵なライブハウスで
躍動できるようにしたい。そう考えて拠点をさいたま市に置くことが決まりました。PF当初は埼玉東部エリアを拠点にしましたが当時から活動のメインとして
実際さいたま市での活動が多かったことも今回の決定に至ります。もちろん配信LIVEや全国ツアーを通して全国の方々とも手を組んで活動できるようにします。

■バンドコンセプトだった「底辺から世界へ」を一度、封印をさせていただきます。
世界という言葉が軽くなってしまうからです。今の我々はまずそこではない。堂々と口に出来るような状況になるまではこの言葉は封印します。
「底辺からの大逆転ストーリー」を必ずや実現させて「底辺から世界へ」と公言出来るように日々頑張って参ります。

■LINE@「紫の階段」がLINE公式アカウントとなりました。LINE公認なので検索などでも表示されるようになります。
これに伴い機能上の問題などで積極的に取り入れていましたデジタルポイントカードが廃止となりました。
折角ポイントをつけて頂いていた方には申し訳ございません。その代わり景品だった過去のプレゼント音源コレクション等は
LINE限定で購入頂けたり新たな取り組みも計画して参ります。特典も一部見直しをしていますのでインフォメーションを御覧ください。

■1月31日 LINE DEGITAL SINGLEリリース!
リリース第1弾として「Can`t Control Myself Again」をLINE友達の方にスペシャルプレゼント!今作に限り3曲全てDL出来ます。

■HONONISTメンバーについての修正ですが、サポートメンバーでも正式メンバーでもないスペシャルメンバーとしてのバンド参加となります。
また、各メンバーのブログを基本的には終了とし今後はツイッターメインとなりますがバンドの状況報告や事柄の説明などはリーダーとGMのほうから ツイッターでは説明しきれない内容の場合ブログ記事に記載をする模様です。


以上2020年始動時のお知らせの変更点でした。 


ボーカリストZorroFranckの告白
先日のLIVE内でZorroFranckからの告白がありました。
これに伴い12月末リリース予定のシングル作品と年明け後リリース予定となっていました
EP作品はリリース日不明の延期とさせて頂きます。
以下、ZorroFranckからの告白を本人からの直接のメッセージを全文掲載させて頂きます。


ボーカルのゾロフランクです。今から重大なお知らせをするのでみんな、よく聴いてほしい。今日のライブをもって、今までの形のパープルフィズとは一度別れをつげるんだ。その理由はずっと限界な中歌い続けてきたが、喉の状態が限界で高音を発することが困難になったことで、これ以上ボーカルとして歌をメインに活動することができなくなったからなんだよ。

上咽頭炎、声帯結節という喉、声帯の状況が続き、左右の声帯が閉じずに常に空気が漏れてしまうというもので、声が通常裏返らないポイントから裏返ってしまったり、声がかすれてしまい強い声が出ないなどの障害が起こりました。発声方法を過去と変えるなどして対応をしてきましたが、発声をし続ける以上、完全に回復することが無く、ポリープに繋がる可能性があるとの診断も受け、残念ながら自分の喉、声帯状態が限界になってしまった。

この原因は、親のがん治療による介護で毎日付き添いつつ、バンド活動を行ってきてボーカルトレーニングが満足にできなかったことが要因です。今後も親の介護につきっきりとなり、ボーカルトレーニングも厳しい状況です。このままの状況を続けていくわけにはいかず、今日のライブを期に、来年新年以降このパープルフィズを新たなスタイル、方向性、形態に変えていかねばなりません。急には最良の方向へと切り替えられないかもしれませんが、少しずつこれからのPFにとってベストなスタイルに姿を変えていきますので、今後もパープルフィズを応援してください。宜しくお願いいたします。。ゾロフランク


『ARROWS』 がサッカーチームのイメージソングに採用
社会人サッカークラブ『六町あだちFCホーリーホープス』のクラブイメージソングとして
Purple Fizzの楽曲、『ARROWS』が起用されることが決まりました。
今後本格的に地域に根ざして関東リーグ所属を狙うチームに明るい希望のメロディが
マッチしているということで起用されることになりました。
Purple Fizz同様、底辺から世界へというモットーで動いているチームです。
是非、応援宜しくお願いします。


テレビ出演のお知らせ
Purple Fizz メディア出演のご案内です。
下記のテレビ番組に出演が決まりました!

原宿TV 今夜も本気でトーク♫
8月2日(水) 19:00〜スタート

渋谷SHIBUHARAスタジオより、公開生放送となります!
遠山しおりさんがメインMC、アシスタントMCとして佐藤ゆうきさんが出演します。
Purple Fizz はゲストとして今回出演します。

スタジオにて直接ご観覧いただける公開生放送となります。
※AbemaTV FRESH、ニコ生でも生放送

【スタジオ観覧予約についてのご案内】

8月2日(水)原宿TV
「原宿TV 今夜も本気でトーク♫ 」
19:00~ 渋谷SHIBUHARAスタジオより公開生放送!

18:50 開場
19:00~20:00 公開生放送
20:00~20:15 アフタートーク
20:15~21:00 ファン交流会

[出演者]
遠山 しおり(MC)
佐藤 ゆうき(MC)
Purple Fizz

[入場料]
予約 2,000 1ドリンク付
当日 2,500 1ドリンク付

[会場]
SHIBUHARA
渋谷区神南1-10-6 3F
SHIBUHARA STUDIO

※観覧ご希望の方は、下記URLよりご予約下さい。
お支払いは当日受付にてお願い申し上げます。

ご予約はこちらから
http://scetokyo.cart.fc2.com/ca1/61/p-r-s/


配信放送スケジュール微調整について
配信サイトSHOWROOMで毎日配信を行うPurple Fizzですが、
曜日ごとの予定の若干の微調整を行います。

下記のようになりますので是非ご覧ください。

【レギュラー配信】


■月曜:
ゆいアロマのピアノタイム
(藤咲結衣の音楽配信)

■火曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■水曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■木曜:
湯けむりもくもく苦殺くん
(ベース苦殺の温泉&美術配信)

■金曜:
スタッフによる配信+深夜のアロマDJ篤音
(ギター篤音のアロマ音楽配信)

■土曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■日曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ


【イレギュラー配信】


■バンド全員で生放送LIVE
・・・月1,2で開催中!



藤咲結衣の頭部検査結果
藤咲結衣は歩行の異常、頭部の違和感、めまいが続くなど症状を訴えたため
一旦活動を見合わせて 大学病院にて精密検査を実施しました。結果、病名は「椎骨脳底動脈循環不全」と診断されました。
今後につきましては、治療を受けながら徐々に活動を再開していく方向です。ご心配をお掛けし申し訳ございません。今後とも宜しくお願い致します。

ピアノ・キーボード担当藤咲結衣のコメント
『皆様にはご心配をおかけしました、
今回は症状がとても苦しく常にめまいがひどく歩くときの感覚がなくただごとじゃないという事で検査にも時間がかかりました、
幸い命に関わる病気ではなくしばらくの通院で回復に向けていくことが可能になるので、しっかり回復させていきたいと思います。
まだ症状は軽くならず正直きつい時もありますが、これからもPurple Fizzの活動を輝かせるためにも頑張っていきたいと思っています。よろしくお願いします。』

Purple Fizz路上ライブツアーのお知らせ
Purple fizzを全国に広めようという目的で、
チームを2チームに分けて新たなリスナー様開拓の旅に出ることになりました。


Purple Fizz 路上ライブ全国ツアー2016
チームA VS チームK ~路上から世界へ~

09月10日(土)福岡県北九州市  ※チームA
09月12日(月)熊本県熊本市  ※チームA
09月13日(火)大分県別府市  ※チームA
09月17日(土)静岡県静岡市・藤枝市・掛川市  ※チームK
09月24日(土)福島県福島市・宮城県仙台市  ※チームK
09月25日(日)秋田県秋田市  ※チームK
09月26日(月)新潟県新潟市  ※チームK
10月08日(土)兵庫県神戸市  ※チームK
10月09日(日)広島県広島市・岡山県矢掛町  ※チームK
10月10日(月)大阪府高槻市  ※チームK
10月18日(火)北海道苫小牧市  ※チームA
10月19日(水)北海道登別市  ※チームA
10月21日(金)青森県弘前市  ※チームA
11月12日(土)愛知県名古屋市  ※チームK
11月13日(日)石川県金沢市  ※チームK
11月14日(月)長野県松本市・長野市  ※チームK
11月26日(土)和歌山県和歌山市  ※チームA
11月27日(日)滋賀県草津市  ※チームA
11月28日(月)三重県鈴鹿市  ※チームA

※チームA ・・・ 苦殺・篤音・HONOKAによるインスト路上演奏。
「ええ風呂にたくさん入る」 という目標も兼ねているのでチームA。
移動は新幹線や飛行機を利用。

※チームK ・・・ 移動は軽自動車で行うのでチームK。
キーボード藤咲結衣と、ボーカルZorroFranckで
歌を聞かせるスタイルでチームAに対抗。

※なお、決定事項の場所はあくまで市町村までなので、
当日の細かな場所についてはツイッターをチェックして頂くか
お問い合わせ下さい。雨天時は演奏ではなくうちわ等の配布に
なる場合がございます。また他のライブが決まった場合等は
場所や日時の変更もございます。ご了承下さい。


Purple Fizz再結成について
4月後半に解散し、最後の作品の為に再び集まっていたメンバー達。
レコーディング中は重苦しい雰囲気でメンバー同士の会話があまりなかった。
もう次の人生が決まって歩き始めたメンバーもいる中での作業となった。

しかし新しい楽曲達を録音する作業の中で 「ここをもっとこうしよう」 といった
会話も増え、やるほど作品へのこだわりや編曲作業も増していった。
短期集中だったが、メンバー誰もが納得のいく最高の作品が完成。
「これを武器ににもう一度だけ勝負してみたいと思わない?」
リーダーの誘いに全員が乗った。何度も説得し解散を回避しようとしてきた
リーダーであったがひび割れたメンバーの心を動かせず解散せざる得なかった。
しかしミルフィッシモという最高作品を全員の手で作り上げ5人の絆は新たな自信となって
再び前を向けるようになった。全員の心をまとめる合言葉。 「底辺から世界へ」

同じメンバーで再び、苦しみや喜びを分けあいながらPurple Fizzが再結成を決めました。
一度消えたバンド。解散前よりも力強く活動していく決意です。ご声援宜しくお願いします。



藤咲結衣
『解散発表から自分は何をするにも気が落胆してしまっていました。
それはリーダーとして最後まで解散だけは避けるようにしてきたが
止められなかった後悔があまりにも大きかったからです。
他のメンバーを入れてという事は1ミリも考えられなかったんです。
解散を選ばなければPurple Fizzは残っても今の5人は残らない。
やむを得ない選択でした。しかし解散であれば最後に作品を作ることに
メンバー全員が参加してくれるかも。と淡い期待をし、全員を説得しました。
レコーディングへの参加への納得はなかなか得られないがここだけは執念でした。
最高の作品を作り、最高のレコーディングを全員で行い、絆を掴み戻したい。
99%不可能な再結成だけど自分はこの1%に希望を持って作品作りを行いました。
奇跡って本当に起こるんだなって思っています。
一度死んだバンドです。怖いものなしなパワーで行けるところまで走りたい。
Purple Fizzに出会ってよかったって声が聞けるようにまた頑張ります。
多大なご心配やご迷惑をおかけした点、お詫びいたします。』


HONOKA
『悔いが残っていたのでまた晴らせる場に立てるのは嬉しいです
PFの歴史はこれからだと思います。
夢や希望や自信は簡単には消えないと信じています。
これでもかってくらい何度もこだわってレコーディングしてきました。
僕達にとって最高の宝物であり命の恩人であるこの作品をずっと大事にしたいです。』


苦殺

『オレも友人などに影響されて結果出ないバンドにいても仕方ない
もう次の人生に向けて気持ちもむいていたからメンバーに止められようと再結成する気もなかったの。
音楽人生は終と決めて違う道に進んだわけだから最後のレコーディングとかも大反対した。
バンドで輝けるのなんて夢物語だよと友人に言われた。目を覚ませと言われた。
無事作品が完成した。Purple Fizzは絶対にもの凄い、日本一カッコイイバンドだと再認識したよ。
間違ってない方向に目を覚ましたよ。
俺達に愛をください。絶対にもう死なないで階段を駆け上がっていくから。
宜しくおねがいします。』


篤音
『解散が決まる前、俺はメンバー不信になっていたんだ。
自信があったぶん、メンタルの崩壊も早かった。
誰も聞いてないし、誰も楽しみにしてないのにライブやる意味あるのか?
俺のその一言からバンドは解散まで直滑降という流れになった。
アルバムを作るのも大反対だったね。ケジメだからと何度も頭下げられて。
仕方なく参加したレコーディング初日。やる気ねーなら終わりだ!帰れ!と叫ばれる。
最後に全力でやる為に集まったのに俺はみんなに迷惑をかけたんだ。
その日から目の色変えて死ぬ気で練習しレコーディングに挑んだ。
音楽に対して一瞬でも本気になれなかった自分を悔やんだが、見事な作品の完成に
解散前に味わったことのない希望とかをリアルに感じた。
もう一度戦わせてください。解散の仮はいつか必ず返したい。』


ZorroFranck
『ボーカルのゾロフランクです。
『解散』という選択肢を選ぶことになったときのあの悲しさ、
苦しみ、なんと言葉にしてよいか分からない世界がありました。
バンドは昨年さまざまな勢力的な活動をこなし、皆で乗り切ってきました。
そして応援して頂ける皆様の声にも沢山励まされました。
結果が出ないことがあっても次に向かって挑む気持ちを
引き出してくれたのは皆様のおかげです。
Purple Fizzが急な解散となり、多くの方にご心配とご迷惑をおかけいたしました。
今回再結成できることは素直にとても嬉しいです。
しかし、今まで以上にこれからは多くの方に我々の音楽を聴いていただきたいんです。
「ミルフィッシモ」 という作品を製作している時に感じたんです。
今までのPurple Fizzとは違う 「光」 のような輝きをきっと
多くの方に伝えられるのではないか、そう感じたんです。
この光り輝く楽曲から少しでも何かを感じ取ってほしいですし、
生演奏でもその素晴らしさを伝えたい。
「底辺から世界へ」 という言葉を胸に込めて活動をしていきます。
これからも宜しくお願いします。』

解散について
2016年4月26日をもってPurple Fizzは解散となりました。
音楽性の違いなどはなくメンバー全員良い関係でしたが
今のモチベーションでは良い演奏が出来ないという理由が解散の理由です。


応援してくれたリスナー・サポーターの皆様にこのような残念極まりない
報告をこんなにも早くしないといけない展開はとても息苦しい限りですがお許しください。


メンバー総出での駅前や商店街でのPR活動も過激なバッシングを受けるなど
少しずつ自信を持って音楽と向き合っていたメンバー達のメンタルに穴を空けていきました。
活動そのものを否定された感覚に陥ったイベントのキャンセル処分とその直後の屈辱の無観客試合。

メンバーが最後の最後まで話し合い出した結論。
各メンバーからのコメントです。


藤咲結衣
『今までありがとうございましたという言葉しかないのが本音。そして本当に悔しいし、本当に今までの悔しさを晴らすことも出来ずにさらに悔しい。
きっといつか、みんなで笑える日が来るよと信じてこれまで生きてきました。例えどんなに苦しいことが続いても。
路上で新しいリスナーの方を増やそうと色々活動もしてきましたが、時にはツバを吐き飛ばされ、時にはゴミを投げつけられたこともありました。
そんな屈辱な出来事を共有し、また全国ツアーでの日々を共有した仲間達。
彼らとの音楽生活はストイックでありながらも充実していた。
しかし、やればやるほどリスナーが減っていく事実。最期は無観客の中でのステージに立つという経験。
他のメンバーの生活もあるので、俺のわがままだけでバンドを継続することも出来ない。
学生時代の仲間にはもう諦めろ、現実を見ろ、親不孝者とまで言われてしまい、本当にこのまま諦めたら負け犬になる。
なんとかしてでも音楽の世界でみんなに認められて素敵な音を奏でていきたいと頑張ってきた。

しかしその夢もここで終わります。振り返ると悔しい事しかなくて、やりきったので悔いはない!とは絶対に言えない終わり方なのが残念すぎてならない。
私の音楽人生は9割9分悲しい事や悔しい事だらけでした。でもわずかながらの喜びはPFを好きって言ってくれる人が少数でもいてくれたこと。
そしてそんな皆さんに出会えたことでした。この先の事はまだ考えられないが、音楽はこのバンドが終わったら最後と決めています。』


HONOKA
『バンドは結果がすべてだと思います。結果が出ないのではやっていく事は難しい。
このバンドで結果を出すことを望んでいたのですがやればやるほどダメでした。。。
PFを好きになってくれる人を増やしてみんなで紫一色の綺麗な光に包まれたライブを叶えたかったです。
短い間でしたが本当にありがとうございました。このバンドでは悔いだけが残ってしまい残念でした。』


苦殺

『やっぱり悔しい事の連続で頑張ろうと前を何度も見てきたが、
ここ最近の出来事にメンバー全員モチベーションが上がらず心が折れてしまった事が
今後の製作意欲、演奏につながりいいものが出来ずこれ以上の不幸な結果になると思うと正直怖い。
俺は人生をかけてきたので他のバンドでやるとか考えられないのでここで音楽人生は終わりとなる。
燃え尽きた感もなく、むなしい気持ち。こんなあっけなく終わっちゃうんだなって思った。
バンドで輝けるのなんて夢物語だよと友人に言われた。目を覚ませと言われた。
夢見ちゃいけないのかと怒ったが、この結末を迎えた今、俺は間違ったことをしていたのだろうかと考えてしまっている。
Purple Fizzは絶対にもの凄い、日本一カッコイイバンドになる。そう思い続けていたので、実現できないことが苦しい。』


篤音
『最近ずっと、メンバーには俺達は誰にも必要とされていない。誰も待ってくれていない。ステージに上がる資格はねーよ。
なんてことを言い続けてきた。
毎回毎回リベンジしよう、悔しさを晴らそう。そんな事を言いながら5人+スタッフでやってきた。
でも何度も繰り返し、屈辱を繰り返すと人間誰でもメンタルが崩壊するものだと思う。
俺はメンタルは強いほうなはずだが、路上でギター弾いて歌ってもらってても人が近寄るどころか人が避けていく。
この現実を受け入れられなかったが結局俺たちがやっている音楽は人の心を動かすことなんて出来ないと、己の限界を知ってしまった。
Purple Fizzは他のバンドがやったことを追うのではなく、完全に新しいものをやっていくというスタンスがマジで誇りだった。

必要としてくれる人がいる限りは辞めずに続けたいのが本音だけど、人生もかかっている。
ある程度のリスナーがいないと俺達も存在する意味がないんだ。
リスナーを増やせなかったのは紛れもなくPurple Fizzの実力ってことだろ?
人生、負けを認める事も必要だなって学んだんだ。関わってくれた人みんな・・ありがとうね。
みんなに会えて楽しかったよ。こんな負け方でホントにごめん。
俺はこれからも音楽を続けるよ。また会える日を楽しみにしています。』


ZorroFranck
『ボーカルのゾロフランクです。
この度はPurple Fizzの解散についてお伝えしなければいけないことを皆様には大変申し訳なく、
個人としても言葉では伝えられそうにない気持ちが沢山あります。
色々な話し合いを経て、このような結論が出ました。
音楽で少しでもメッセージを届けたい。歌で気持ちを届けたい。
その届ける心を感じてほしいという思いで生きてきました。
「そんなメッセージ届くはずもない…」と周囲から否定的な意見があったのも確かです。
夢を夢で終わらせたくない。
バンドには夢の先に待っている世界があると信じています。
ゾロフランクは次の世界に向かい歩んでいきます。。』


メンバーの今後について

藤咲結衣 : 返答なし
HONOKA : 写真家の道で生きていく
苦殺 : 音楽界から引退し飲食店経営を目指す
篤音 : 運送会社での就職に向けて動く
ゾロフランク : 新たな音楽活動を計画中


今予定されているライブに関しても4月26日時点でバンドは解散なので
行われる可能性はございません。正式に決まったらまた発表します。

2016年シーズンのチームスローガン決定!!
Purple Fizzでは、2016年シーズンのチームスローガンを下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。
2016年 チームスローガン 【紫風堂々~for the next 50years~】

Purple Fizz主催ロックフェス開催のお知らせ!!
Purple Fakeland 2016 春 #1
~未来を担う異色のテーマパーク型ロックフェス~

Purple Fizzはご存じのように既存のバンドがしている事と同じ道ではなく
新たに誰も通ったことのない道を探りながらあらゆる角度から‘新境地‘に挑み開拓しているバンドです。
さらに言えばバンドだけでなく、サポーターの皆さんを巻き込んだ新たなるエンターテイメントです。
その第一歩として、今回行われるロックフェスも他にない物を!
というテーマで取り組んでいきます。

まだまだ最初は規模は小さいのですが、『異色な音楽』 『異色なビジュアル』
 『異色なスタイル』 『異色なMC』 などなど他にはない 異色な何かを持ったアーティストの中から、
未来の音楽シーンを必ず背負って立つと言い切れるアーティストだけを集めた 
まさに異次元で異色なロックフェスなのです。

まずは1会場でのみの小さな規模ですが参加するアーティストやファン・サポーターの方、スタッフの方みんなで一緒に大きく成長させたいフェスです。
音楽だけではなく、『異色なグルメ』 『異色なアート』 などもコラボレーションしたようなビッグフェスへの成長を目的に立ち上げました。

これからの音楽シーンでオススメのバンドを探したい!変わったバンドを見つけたい!
ありきたりな普通のバンドやアーティストがいないライブの行きたい!
など色んな方のニーズにも応えます!素晴らしいアーティストを揃えて開催するのでお楽しみに!

特に注目はRainbow At Forceです。メンバー全員後ろ向きでお客さんに背を向けて演奏という異色な光景は唯一無二。
将来の目標は 「お客さんも僕らに背を向けてお互い向き合う本来のライブとは真逆のスタイルを定着させたい。姿ではなく生の音を感じてほしい」
という超異色バンド。

Basil Sunriseはデジタルサウンドとロックサウンドを融合させる謎のインストバンド。

Violet"G"Queenは最近勢いに乗る絶好調な実力派バンドだ。
詳細はスケジュールをご覧ください

Purple Fizz LIVE CRUISING 2015 【進化旅】 開催!!
1stツアーも完走したばかりですが我々の行きつく場所への歩みは止まらない。
この秋バンドの成長を皆さんにリアルに見てもらおうというコンセプトの元、
秋のLIVE CRUISINGを開催する運びとなりました。

2か月間でバンドの誕生から未来の姿へと進化していく姿をライブを通してお届けしていくコンセプトクルージング。
さらに1公演ごとにコンセプトが異なっておりどれも欠かせない貴重な内容となっています。
クルージングスケジュールは下記の通りとなります。各公演ごとの詳細はスケジュールをご覧ください


 Purple Fizz LIVE CRUISING 2015
【進化旅】

~暗黒の目覚め~
08月06日(木)新大久保Quarter Note (東京都)

~動かざること闇の如し~
09月15日(火)新大久保Quarter Note (東京都)
09月19日(土)名古屋・新栄TAURUS (愛知県)
10月09日(金)仙台Hook (宮城県)

~未訪地帯への侵略~
10月15日(木)新大久保Quarter Note (東京都)
※ライブハウスのイベントキャンセルにより開催が中止になりました。
この公演により進化旅が完成される予定で準備もしていたので
非常に残念な展開ですが仙台で進化旅は完結します。

Purple Fizz LIVE TOUR 2015 THE BLACK TEARS ~notorious revenge~ 開催!!
1st ALBUM 「BLACK TEARS」 の全国リリースに伴い全国18ヶ所18公演による
 全国ツアーを開催します。1月の埼玉公演からスタートし6月まで開催となります。
 ツアースケジュールは下記の通りとなります。各公演ごとの詳細はスケジュールをご覧ください。

 Purple Fizz LIVE TOUR 2015
 THE BLACK TEARS ~notorious revenge ~

 01月11日(日)西川口Hearts (埼玉県)
 01月16日(金)HEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3 (埼玉県)               
 01月31日(土)四日市CLUB CHAOS (三重県)   
 02月01日(日)静岡Sunash (静岡県)
 02月07日(土)名古屋・新栄TAURUS (愛知県)  
 02月08日(日)浜松G-SIDE (静岡県)
 02月22日(日)Thunder Snake厚木 (神奈川県)
 03月07日(土)四谷LOTUS (東京都)
 03月20日(金)秋田SWINDLE (秋田県)
 03月22日(日)福島c-moon (福島県)
 04月04日(土)仙台Hook (宮城県)
 04月05日(日)宇都宮HELLO DOLLY (栃木県)
 04月24日(金)水戸LIGHTHOUSE (茨城県) 
 05月16日(土)神戸Mersey Beat (兵庫県) 
 05月17日(日)西天満GANZ toitoitoi (大阪府)
 06月03日(水)岩国ロックカントリー (山口県)
 06月04日(木)福岡CB (福岡県)
 06月19日(金)aube shibuya (東京都)

2015年シーズンのチームソローガン決定!! 
 Purple Fizzでは、2015年シーズンのチームスローガンを下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。  

 2015年 チームスローガン 【紫想心 ~咲き乱れる紫魂~】

12月19日(金)松戸・森のホール21 (千葉県) にてワンマンスペシャルコンサート開催!!
12月19日(金)に千葉県の松戸・森のホール21にて冬のスペシャルワンマンコンサートを開催します。
『Purple Fizz Winter Special Concert 2014 ~PF 森のホールジャック癒しコンサート~』
なんと前代未聞!森のホール史上初となる入場料¥1 という今回だけのスペシャル企画。
PFからのスペシャルプレゼントとなるワンマン公演。1円玉だけご用意ください。
詳細はスケジュールをご覧ください。

真冬のブラック3部作リリース!!
11月26日の始動に合わせてまずサポーター限定MINI ALBUM 『Rock Therapy』 をリリースします。
アルバムバージョンと異なる全4曲入りのレア作品で今なら限定で登録者の方にプレゼントをします。詳細はインフォメーションにて。
12月1日 Purple Fizz として初の作品を配信リリースします。

『BLACK Chocolate』 全4曲入りとなっています。
アルバムへと繋がるストーリーになっている作品を先行リリース。
前身バンド時代にもライブの定番となっていたキラーチェーンを筆頭にアルバムへの期待を高めてくれる作品となっています。

そして待望の1st ALBUM 『BLACK TEARS』 は2015年1月1日リリース決定!!
渾身の14曲による物語をあなたの感覚で捉えてほしい1枚となっています。
Purple Fizz 第1章の核となる作品で、マストアイテムとなります。
なおPurple Fizzではシングル作品は配信で行います。アルバム作品は配信の他に全国のショップ取扱いのCDとして販売を行います。
詳細はディスコグラフィーをご覧ください。

11月26日 Purple Fizz 始動!!
ロックセラピーを追求する新たな集団 Purple Fizz が11月26日に始動!!
当日は1st サポーター限定MINI ALBUM 『Rock Therapy』 をリリース!!
これに伴い、当日はイベントも企画されます。
11月26日19時より 「東京スカイツリー」 にて開催。
詳細はバンド公式ツイッターや各メンバーのブログ等でも掲載予定。

Purple Fizz メンバーはプロフィールにて詳しく紹介をしております。

ZorroFranck (Professor.Vocal.Guitar)
藤咲結衣 (CEO.Piano.Bass )
HONOKA (Postdoc.Drums)
篤音 (Mental Therapist.Guitar )
苦殺 (Body Therapist.Bass )

5人のメンバーでロックセラピーの進化に向けて取り組んで参りますので
サポーターの皆様の熱いご声援を宜しくお願い致します。

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