PROFILE
固定概念や固定観念をひっくり返す令和の新型ロックバンドがついに爆誕!!
【バンド名・読み方】
 ワンと鳴いてニャン!MP(モアパープル)
【音楽性】
 ラウドサウンドをベースにピアノエモやエレクトロ等取り入れ  
 型にはまらない常識外れなラウドロックサウンドを進化させた音を生  
 み出すオルタナティブロックバンド
【2021年チームスローガン】
 VS COVID-19 ~皆んなが願う終息へ~
【バンド結成日】
 2014年11月26日(現メンバーによる前身バンドPurple Fizz結成日) 
 2021年1月1日(ワンと鳴いてニャン!MP活動開始)
【活動本拠地・ホームタウン】
 埼玉県
【バンドコンセプト】
 固定概念や固定観念をひっくり返す令和の新型ロックバンド。
 新しい斬新なサウンド、新しい斬新なバンドスタイルや活動手法に
 こだわり他のロックバンドにはない「何か」を追求し続けている。
 これまでの常識を打ち壊し令和のニュースタイルを生む!
【チームカラー】
 パープル(青紫・赤紫・黒紫)
【主な出演実績会場】
 Zepp DiverCity・HEAVEN'S ROCK さいたま新都心・福岡CB

10 小泉陽稀
Part : Vocal . Chorus

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 今シーズン完全移籍新加入
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲
Q&A : answer

Purple Fizzを受け継いで2020年からは「ONE MORE Purple」として再編。新たなボーカリストがチームを支えることになる。まもなくそのキーマンとなる人物が誰なのか発表される。バンドの未来を背負う将来のエース候補が新しいバンドを牽引する勇ましい姿を是非見届けてもらいたい。音楽の為に上京し、人生を賭けてやってきたあの男が今、ベールを脱ごうとしているのだ。底辺にいたバンドを大きくて広い世界の隅々へ、歌声だけが唯一の武器だ。いよいよ次世代ボーカリストの力で新しい世界の幕開けだ。


24 篤音
Part : Guitar

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 2曲
Q&A : answer

大学卒業後ブラック企業で有名な生命保険会社に勤務。1か月の休暇が2,3日という地獄絵図が当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。唯一の心の安らぎは当時、趣味で組んでいたバンド活動。心から愛しているバンドだった。しかし休みがなく活動に参加がほとんど出来ずにそのバンドを解散させてしまう。日々の勤務の肉体的疲労と同時にその精神的ショックで長い入院生活を送る。復帰後は音楽を諦め保険の営業に専念も、想像を絶するノルマや労働時間が再び襲い掛かり暗黒のブラック企業に心、身体、魂すべてを破壊されてしまった。目はクマが取れず顔は痣だらけ。その理不尽な経験を音楽で届けたいという共通の想いにより音楽活動再開。そしてこのバンドに加入することになった。。楽器や機材は豊富な種類を使いこなし、愛する音楽に人生を注ぎ込むつもりだ。


8 藤咲結衣
Part : Piano . Keyboard. SyntheBass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 2曲
Q&A : answer

大学卒業後ブラック企業で有名な旅行会社に勤務。睡眠時間3時間。サービス残業月120時間超えが当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。4歳の頃から継続しているピアノを弾く事すら出来ない毎日に肉体面、精神面共に限界に達し再起不能に近いダメージを受けてしまう。退職後、長期的な治療を経て回復。我慢を続け苦しむブラック企業被害者を1人でも減らすために自らの音楽にその想いを込めて生きていく事を決意。自らの命を救ったこの音楽をバンドのリーダーとして世に放つため繰り返される苦難にも負けず立ち上がる。


15 MORISAN
Part : Bass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 2曲
Q&A : answer

Purple Fizz不動のベーシスト苦殺が故郷の東北に帰る事態となり正式メンバーから脱退。同じくPF不動メンバーだったHONOKA亡き今ドラムのポジションはHONOKAの意志を受け継ぐサポートドラム数名で構成される「HONONIST」が動いているが、苦殺はベース以外にもギターやドラムも歴が長く、遠く離れた東北の故郷からドラムのレコーディングのみHONONISTへの参加を表明してくれた。そのためベース担当は、新たに苦殺を超えるような正式メンバー加入が必要に。そのため当面の間サポートメンバーとして、数々のバンドを救ってきた若手天才ベーシストMORIがバンドのピンチを救う。百戦錬磨なテクニックを武器に苦殺が奏でてきた音を高いレベルで再現が可能である。レコーディングはもちろん、ライブ会場での演奏にも参加しONE MORE Purpleの低音を支えていき、次の世代の新ベーシストへとタスキを繋いでくれるONE MORE Purpleにとって頼れる大きな戦力だ。


18 ZorroFranck
Part : Chorus . Voice . Manipulator . GM(General manager)

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲
Q&A : answer

初代Purple Fizzボーカリストだが2017年冬、喉の調子の限界を訴えボーカルの座を若手に譲る事を決断。今後はサブボーカルとしてのコーラス、ボイスを行い、ドラム担当の『HONONIST』の1人として、ドラムサウンドをライブ演奏中コントロールするManipulatorとしても活躍の幅を広げる。さらにGM(General manager)に就任しバンドを指揮する大役も担う。


24 篤音
Part : Guitar

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 2曲
Q&A : answer

大学卒業後ブラック企業で有名な生命保険会社に勤務。1か月の休暇が2,3日という地獄絵図が当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。唯一の心の安らぎは当時、趣味で組んでいたバンド活動。心から愛しているバンドだった。しかし休みがなく活動に参加がほとんど出来ずにそのバンドを解散させてしまう。日々の勤務の肉体的疲労と同時にその精神的ショックで長い入院生活を送る。復帰後は音楽を諦め保険の営業に専念も、想像を絶するノルマや労働時間が再び襲い掛かり暗黒のブラック企業に心、身体、魂すべてを破壊されてしまった。目はクマが取れず顔は痣だらけ。その理不尽な経験を音楽で届けたいという共通の想いにより音楽活動再開。そしてこのバンドに加入することになった。。楽器や機材は豊富な種類を使いこなし、愛する音楽に人生を注ぎ込むつもりだ。


8 藤咲結衣
Part : Piano . Keyboard. SyntheBass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 2曲
Q&A : answer

大学卒業後ブラック企業で有名な旅行会社に勤務。睡眠時間3時間。サービス残業月120時間超えが当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。4歳の頃から継続しているピアノを弾く事すら出来ない毎日に肉体面、精神面共に限界に達し再起不能に近いダメージを受けてしまう。退職後、長期的な治療を経て回復。我慢を続け苦しむブラック企業被害者を1人でも減らすために自らの音楽にその想いを込めて生きていく事を決意。自らの命を救ったこの音楽をバンドのリーダーとして世に放つため繰り返される苦難にも負けず立ち上がる。


3 苦殺
Part : Drums,Bass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 5曲
Q&A : answer

Purple Fizz不動のDrumsメンバーHONOKAは2016年末以降、右大腿骨骨肉腫という悪性の腫瘍でバンドを長期離脱。復帰に向け精一杯の事をしてきたが2017年10月それは叶わぬ夢となった・・・そしてHONOKAの旧友MJシグマの協力もあり活動を継続してきたが、その意志を受け継ぐ新戦力として不動のベースメンバーだった苦殺が動き出した。実家の家業を継ぐことになり遠く離れた東北の故郷に帰る為ライブなどのバンド活動が出来なくなり一度脱退となったが、このバンドに対する強い愛着やHONOKAの無念を引き継ぎたい想いから、Drumsチーム「HONONIST」を立ち上げた。名前の由来はホルン奏者がホルニストに対してHONOKAの意志を受けてドラムスの音をクリエイトしたり演奏するということで苦殺が命名。


18 ZorroFranck
Part : Chorus . Voice . Manipulator . GM(General manager)

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲
Q&A : answer

初代Purple Fizzボーカリストだが2017年冬、喉の調子の限界を訴えボーカルの座を若手に譲る事を決断。今後はサブボーカルとしてのコーラス、ボイスを行い、ドラム担当の『HONONIST』の1人として、ドラムサウンドをライブ演奏中コントロールするManipulatorとしても活躍の幅を広げる。さらにGM(General manager)に就任しバンドを指揮する大役も担う。


2 井ノ上四恩
Part : 尺八

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 今シーズンレンタル移籍新加入
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲
Q&A : answer

全日本尺八コンテストで11位の実績が光る。現在活動中の古典的バンド「花銀Rouge」より期限付き・レンタル移籍にて新加入。在籍のバンドではロックサウンドにどのように尺八を入れるのか悩み苦しみスランプに。次第にライブ出演させてもらえず出場機会を求め、当クラブの新戦力として加入が決まった。目はクマが取れず顔は痣だらけ。その理不尽な経験を音楽で届けたいという共通の想いが強い。出場機会を得て経験を積みロックバンドでの尺八の存在価値を探し、大きく成長した姿を来年保有元バンドで披露したい。


22 吉田真矢(しんや)
Part : Piano . Keyboard. SyntheBass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 14年目
2020年度LIVE参加回数 : 26回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 49曲
Q&A : answer

大学卒業後ブラック企業で有名な旅行会社に勤務。睡眠時間3時間。サービス残業月120時間超えが当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。4歳の頃から継続しているピアノを弾く事すら出来ない毎日に肉体面、精神面共に限界に達し再起不能に近いダメージを受けてしまう。退職後、長期的な治療を経て回復。我慢を続け苦しむブラック企業被害者を1人でも減らすために自らの音楽にその想いを込めて生きていく事を決意。自らの命を救ったこの音楽をバンドのリーダーとして世に放つため繰り返される苦難にも負けず立ち上がる。


69 リスナー・サポーター
Part : 12番目のアーティスト・ミュージシャン
   (リスナー・サポーター)

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 1年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲

当クラブの方針で11人のアーティスト達と共に、12番目のアーティストたちとしてリスナーの方、サポーターの方を一緒のメンバーとして一緒に音楽を作り上げていこうと考えている。能書きだけでなく、しっかりと歌、楽器にてレコーディングに参加する機会を多く作ることで作品を「共に作り上げる」バンドを目指している。前例無き、大規模リスナー参加型バンドチームの誕生である。また、ライブでも同様の方針だ。地域活動も積極的に行い、アカデミー、ユースのような組織からトップチーム加入を目指す若手アーティストの育成という大きな夢と共にクラブ組織は皆さんの力で成長していく。


嶋田マルクス健剛(監督)
Part : 監督

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 1年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 0曲

ワンとニャの初代監督に就任したクラブのレジェンド。過去にバンドをどん底の状態にさせた悔しさを晴らすために宇宙の彼方、海王星からJALに乗ってやってきた!指導力はあまり評価をされていなく、選手からの信頼を得るにはかなりの時間がかかりそうだ。まずは残留目指してスクワットを練習メニューに取り入れた。


ロビンソン(GM)
Part : Drums . Bass

ワンと鳴いてニャン在籍年数 : 2年目
2020年度LIVE参加回数 : 0回(新型コロナの影響で開催なし)
2020年度楽曲制作参加曲数 : 5曲
Q&A : answer

ワンとニャの初代GMに就任したクラブのレジェンド。過去にバンドをどん底の状態にさせた悔しさを晴らすために宇宙の彼方、木星からANAに乗ってやってきた!育成力はあまり評価をされていなく、選手からの信頼を得るには45年程度の時間がかかりそうだ。まずは残留目指して箱根5区の山登りを練習メニューに取り入れた。(全員函嶺洞門でリタイア)


期限付き移籍中メンバー
過去在籍メンバー


【期限付き移籍中メンバー】
■KAZUNARI(Drums) 移籍期限(2021年12月31日)
■心愛(Chorus . Vocal) 移籍期限(2021年12月31日)


【過去在籍メンバー】
■HONOKA(Drums) 在籍期間(2015年~2017年)
通算LIVE参加回数 : 31回
通算楽曲制作参加曲数 : 9曲

■レオナルド(FW) 在籍期間(1987年~2020年)
通算LIVE参加回数 : 316回
通算楽曲制作参加曲数 : 0曲


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